食品添加物の危険性

今日は前から気になっていた添加物を調べてみました。

いや~調べて思ったんですけど言葉が難しくて・・・・!?って感じです。

食品添加物って『食品の製造の過程において、または食品の加工もしくは保存の目的で、
食品に添加、混和、浸潤その他の方法によって使用するもの』との事です。

僕らの祖先は食べ物を保存や、味付けするのに色々な方法を使っていました。

例えばしその葉を使って梅干と一緒に漬けたり、塩を使って食べ物を保存したり色々工夫して生活していました。

ただ時間は流れ・・・時は移ろい・・・僕達の生活はすごく便利になりました。

『加工食品』今では珍しくないこの食品。
忙しい現代人にとっては無くてはならない食品。

ただ多量に食べ過ぎると、人間の体に悪い影響を与える恐れがあるようです。

加工食品の中にはたくさんの添加物が含まれていて
食品を長持ちさせる添加物、見た目をよくする添加物、栄養を高める
添加物等、さまざまです。

一説によれば加工食品の増加に比例して子供の
味覚障害が増加したり若い人の糖尿病が増加しているそうです。

それでは加工食品を取らず生活する!って言う事も
難しいみたいです。これだけ周りに加工食品が溢れているんですから。

そこで提案!男の一人暮らしで料理したこと無い人たち!
週に1度くらい料理してみようよ!

さらに詳しい添加物の話はこちら>>

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